2013年10月30日 (水) | Edit |
リブから回収してきたJC-120を点検すると一目瞭然の
故障!入力ジャックのナットが緩んで落ちてジャックが
ボディーの中に落ち込んでいた!



このプラスティックのナットは割れたり緩んで無くなったり
よくある事なので、まだパーツ供給が有った頃に予備に
買って置いたのが丁度2個有ったのでナットを取り付ける
だけで修理完了

午前中にギターアンプの修理を終えて久々にうちめしランチ



「ほのぼの村」で頂いたカボチャを使ったカボチャのスープ
これが中々旨い
クロワッサンが日糧のパンなのが残念

午後から先日タイヤ交換した時に右後ろのホイルの回転が
しぶいのに気が付いたので



ヴィヴィオを見てもらいに白老ボディへ行ったのだが・・
開いてみると!
またまたブレーキマスターが戻らなくなるというエブリィの時
と同じ症状、シューがかなり減っているのでこのまま行くと
またブレーキが貼り付いて雪道で発進出来なくなるのは間違い
なさそう!

ちょっと様子を見てもらおうと思って行ったのに
そのまま工場入りに成り置いて帰って来た。
軽で経費削減出来ていると思ったが相次ぐブレーキトラブル
何か祟られているのか?