2014年02月13日 (木) | Edit |
昨日・きょうの朝の冷え込みは2月なのだからこんなもの
だろうと言う位の程度で、天気が良く陽射が強いのから日中は
ストーブを消す事が出来る。
昨日は午前11時から夕方5時までストーブ無しで過ごせると
いう楽な1日だった。
・・にも関わらず腹立たしさが収まらず、出掛けると又何か不運に
遭遇しそうな気がして、暇で天気が良いのに外へ出ずに居た。

結果として青切符を渡された訳では無いので、良しと思えばいいの
だろうが・・・
停止しなかった事を認めて始末書にサインをさせられ、
更に「反則金を払うのが嫌で停止したと言い張ったのだろう」と
屈辱の言葉で開放!

一時停止や信号無視は直接事故に繋がる事だから他人の違反だって
許せない程に尊重しているし、たとえ標識が無くても見通しが
悪ければ停まって左右の確認を怠る事は無い。
現に今迄切符を切られた事は勿論その事でいちゃもんを付けられた
事は無かった。

更にはヴィヴィオはマニュアル車だから動きながら1速に入れるのは
困難でオートマ車の様に登り坂の一時停止をずるずると素道りは
出来ない。どんなに急いでも1速に入れる為に一度は停止している。

ミニパトが隠れていた位置からは標識の停止線は、ほぼ正面で
向かって来るスピードを落とした車のライトだけを見て停止を
正確に判断出来よう筈がない!
完全に警察官の思い込みで止まらなかったと判断したのは明白
それが証拠にほぼ横から見る踏切の停止線は停まった事を
認めている
「踏み切りと同じ様に停まれば留めやしない」と言うが全く同じ様
に停止しているのだから・・・

白老に5年も住んでいるから取締りの情報は把握出来ている。
ポロト湖の踏み切り交差点・国道から石山大通りへ出るT字路
そしてこの踏み切りと重なる一時停止は、度々ミニパトが取締りを
している事を勿論知っているから特に気を付けている!

万全の配慮をしていてもケチを付けられる警察との相性の悪さ
やっぱ・・・裁判に持ち込むべきだったかなぁ~