2014年10月19日 (日) | Edit |
今年も浴室の窓を全開では、湯船の蓋をしないと
40度を保てない気温に成った!



床暖を併用すると湯船への温泉量はほぼ全開・・・
やはり冬場に露天をと思うと専用に1本必要な様だ。
こうなると隣の土地の温泉権を放棄したのは勿体無いと
悔やまれるのだが・・・
露天を楽しむ為に温泉使用料を倍払うと言うのは贅沢過ぎる
話で、そんな予算を何処からも捻り出す余地も無い。
露天に浸かりたくなったら近くの施設に行く方が安上がり
なのが現実!
自家露天風呂は諦めるしか無い様だ・・・
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