2015年04月06日 (月) | Edit |
物事が思う様に進まないなんて事は百も承知だし
「危ない橋は渡らない」様に生きて来たのだが・・・

どんなに気を付けて居てもやって来る不幸ってのは
運命なのだろうか?

ぎっくり腰に関しては若い頃2度も痛い目に有って
いるので・・以来細心の注意を払い寸止めで最悪の事態
からは免れて居るのだが、寸止めとはいえ1日2日は
まともには動けない症状に陥る。
数年前までは年に1回季節の変わり目を注意すれば
良かったが、最近は何でも無い動きから危うい状態に成る
ので予測のしようが無く成っている。
体力を付ける・足腰を鍛える其れしか無いのだろうな・・

考えてみれば・・幾ら気を付けて居てもやって来る不幸は
今までの人生で結構経験しているではないか。

車に関しては四六時中細心の注意を払って居るので所謂事故
は無いのだが・・・警察にいちゃもんを付けられた事は数多く
有る。
埒が明かないので仕方無く受け取った青切符が数枚有るが
納得して払った罰金なんて1つも無い。
普段からスピード以外の違反は全くしていないのに
違反常習者の顔をしているとでもいうのか?何かとでっち上げ
の違反を認めさせようとする警察って疫病神的存在。

やって来る災いを完全に防ぐ事は出来ないのが人生なのか?
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