2015年07月30日 (木) | Edit |
簡単な清掃でとりあえず貼りつきは直ったヴィヴィオの
ブレーキだが・・まだ時々ブレーキの警告灯が点いたり消えたり
状態で、ジャッキアップしてみたら若干の引きずり状態!



前回ダストシールの淵からブレーキクリーナーで汚れを流し
シリコングリスを注入して何とか貼り付きを解除したのだが・・
ダストシールを剥がして見るとピストンに錆が!
これではきっちり戻る訳が無い。
修理屋さんなら惑わずピストンとシールの交換と成る所だが
他の部分だって、いつまで持つのか解らないヴィヴィオに
お金を掛けては居られない

強引にCRCとブラシで錆を落とし組み直してとりあえずホイルが
軽く回る様に成った・・・

ついでに最近掛りが悪く成ったSRXのプラグを交換してみた。



昨年イリジュウムプラグを奢ったのだが・・高温に成る空冷の
エンジンにはドカ同様に如何やら向かないらしい?
で今回はノーマルプラグを入れて見た。
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