2017年09月22日 (金) | Edit |
こんな場所でカフェを始めても営業として成り立たない事は百も承知で
兎に角様子見にネットにカフェ営業を始めたと告知したら
お客さんが知る前に保健所が記事を見つけてチェックが入ってしまい
カフェの営業は一旦中止と成っている

勿論営業許可の必要な事は知っているが申請の為の設備投資には
結構お金が掛かる・・ネットの反応を見ても御客の来る気配が無いので
申告を躊躇していた所に保健所からのチェックでさあ如何するか・・・

カフェ営業は諦め珈琲豆の販売だけにするか、設備投資をして営業許可
を取るかの迷い処

ライブハウスとしての動きは現在ドリンク等の提供をしていないので
問題は無いと思うのだが営業許可証が有った方がベター
遊びに来た友人も珈琲をオーダーした方が御土産等の気遣いをする事が
無くその方が楽という

で、ゆくゆくは営業許可を申請しようと思い・・・
どの程度の設備が必要か確かめた所、現在の台所は店舗スペース内に
有ってはならぬ事を知り・・先ず店舗設備以前に台所を隔離する事から
始めた



ただ壁で仕切ってしまうと台所が使えなく成るので・・
脱衣室の壁をぶち抜いて、浴室のドアから台所への出入りが
できる様にして、狭くなった台所を支障なく使用出来るようにした

店舗スペースはまだ片付かないが、これで自炊と友人が来ても珈琲を
淹れる事は出来る状態を確保

今後店舗設備はゆるゆると極力お金を掛けずにやって行く予定

尚・・珈琲豆の販売は曜日時間にかかわらず随時行っていますが
電話090-3776-1369で在宅を確認してからの方が賢明です
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